喉のイガイガに吉報!?「キリン おいしい免疫ケア」を飲んでみたら驚きの展開だった話

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こんにちは、「ラビット大介」です。ご訪問いただき、ありがとうございます。

季節の変わり目や、仕事の疲れがドッと出やすい時期。ふとやってくるのが、あの嫌な「喉の違和感」です。

24時間の当直勤務や毎日の通勤をこなす中で、「おっ、ちょっとマズいぞ風邪のひき始めかも……」とヒヤッとする瞬間、皆さんにもありませんか?

今回は、そんな時にたまたま試して驚いた、ちょっとした体験談のお話です。

知人から聞いて、JRのNewDays(ニューデーズ)へ駆け込む

ある日、なんだか喉がイガイガして違和感があった時のこと。

「そういえば以前、知人が『キリン おいしい免疫ケアを飲むといいよ』って言ってたな……」と思い出しました。

藁にもすがる思いで、出先の駅ナカにあるNewDays(ニューデーズ)に駆け込み、さっそく購入したのがこちらです。

選んだのは「おいしい免疫ケア ヨーグルトテイスト」。パッケージを眺めながら、「まあ、美味しく水分補給ができればいいか」くらいの軽い気持ちでキャップを開けました。

「あれ、なんだかラクかも?」個人的な感想と、ちょっと気になる背景

ひとくち飲んでみると、スッキリしたヨーグルト味が心地よく喉を通っていきます。

……で、ここからが正直なところなのですが、飲んだ直後になんだか嘘のように喉の痛みが和らいだ(気がした)んです。喉がやさしさに包まれたような、気がしました。

もちろん、これはお薬ではないので「病気が一瞬で治る魔法のドリンク」ではありません。医学的に「これを飲めば完璧に治る」と証明されているわけでも、キリンさんがそういう効能を公式にうたっているわけでもありません。あくまで「ラビット大介個人の体感(たまたま喉のコンディションやタイミングに合った)」というお話です。

ただ、後から調べてみてちょっと驚いたのですが、この「プラズマ乳酸菌」の素材については、大学や研究機関(東海大学医学部の研究発表など)の大規模な臨床試験で、かぜ症候群などの症状軽減に向けた研究がしっかりとなされているものなんですよね。

さらに、キリンのiMUSE(イミューズ)公式ブランドサイトなどを見てみると、ドリンクだけでなく、毎日の習慣にしやすいサプリメントなども展開されているようです。

「ただの清涼飲料水じゃなくて、ちゃんと科学的なロマン(研究背景)も裏にあるんだな〜」と知ると、なんだか得した気分になります。

本当は「なる前」から飲むのが正解?お得に毎日の習慣にするコツ

この「免疫ケア」シリーズは、そもそも喉が痛くなってから慌てて飲むというより、健康なうちから毎日こつこつ続けて、免疫機能の維持をサポートするものなんだそうです。

そう考えると、日常のルーティンとして取り入れたり、ネット通販やドラッグストアでまとめ買いして自宅にストックしておくのが賢い付き合い方かもしれません。

ちなみに、ドラッグストアを覗いてみると、マツモトキヨシのプライベートブランド(matsukiyo LAB)から、プラズマ乳酸菌とラクトフェリンが配合された「matsukiyo LAB プラズマ乳酸菌ラクトフェリンのど飴」なども販売されています。

しかも、ネット通販などを利用するときに「モッピー」などのポイ活サイトを経由してからマツキヨで買い物をすると、購入価格の4%分のモッピーポイントが付与されます(※26年11月当ブログ調べ)。もちろんマツキヨ側のポイント(dポイントなど)も貯まるので、ポイントの「ダブル取り」も狙えますね!

ポイ活を意識して日常の「のどケア」アイテムを揃えるのにはぴったりです。

忙しい日々の「お守り」感覚で楽しむのがちょうどいい

「これを飲めば絶対に風邪をひかない!」と過信するのは禁物ですが、薬を飲むほどではない日常のちょっとした不調の予防や、早めのケアにはぴったり。

出先のコンビニでサッとドリンクを買うのはもちろん、お気に入りののど飴などを上手に活用しながら、無理なく生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?

それでは、また次回のブログでお会いしましょう!

※免責事項

本記事で紹介した体感は、あくまでラビット大介個人の感想です。商品の効果・効能を保証するものではありません。体調がすぐれないときは、無理をせず医療機関にご相談くださいね。

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